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HACKER SAFEって何?

HACKER SAFEはWebサイトの安全証明サービスです。

HACKER SAFE証明シールが表示されているサイトは、 毎日厳しいセキュリティテストに合格し、最高レベルの安全性を備えているサイトです。

不正アクセスの99.9%はすでに知られている侵入手段を使って攻撃してきます。

ハッカーはほとんどの場合既に発見、発表されている脆弱性(セキュリティホール)を狙って、弱点を持った(脆弱性を 持った)攻撃できるWebサイトを探しています。
また、攻撃の99.9%は既知の脆弱性を利用した方法で行われています。
つまり簡潔に言えば既に発見、発表されているWebサイトの脆弱性をすべて把握し対処しておけば、ハッカーやクラッカーに よる攻撃の対象になりません。
HACKER SAFE(ハッカーセーフ)は現在わかっているハッカーの手口(合計1万パターン以上)をすべてテストし、現在発見されている脆弱性に 対して全て対策されていると判断されると、HACKER SAFE証明シールを貼りだします。

安全の証明書

SANS/FBIの最重要インターネットセキュリティ脆弱性項目トップ20に準拠

SANS/FBIトップ20脆弱性リスト

※情報セキュリティの調査・研究および教育に関する専門組織であるThe SANSInstitute(本部:米国ワシントンDC)が各国の 政府機関や企業と共同で進める本リストは、組織が直面する最も危険なインターネットの脅威をまとめたもので、SANSとFBI (米連邦捜査局)が共同で発表しています。

世界主要カード会社が義務付けているネットショップセキュリティの必須条件を満たしており、 次のセキュリティプログラム審査が免除になります。

  • 業界標準ガイドラインの「Payment Card Industry(PCI) Data SecurityStandard」
  • VISAのCISP(Cardholder Information Security Program)
  • MasterCardのSite Data Protection(SDP)プログラム
  • American ExpressのData Securityプログラム
HACKER SAFEサポートサービスの特徴

HACKER SAFE(ハッカーセーフ)は、完全自動リモートスキャンにより、セキュリティ上の欠陥の有無を365日毎日検査し、サイトにHACKER SAFE証明シールを表示することで安全性を証明するセキュリティサービス製品です。

HACKER SAFE(ハッカーセーフ)のシステムは全てHACKER SAFE(ハッカーセーフ)セキュリティ検査サーバに集約されていますので、お客さま側で機器の追加やソフトウェアのインストールは必要ありません。

HACKER SAFEにより証明されたサイトは、99.9%以上のハッカー犯罪を防ぎます。